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中村 薫(株式会社ホロラボ 代表取締役 CEO)
株式会社ホロラボ CEO / 著書「Apple Vision Proアプリ開発入門」など
横山 隆之(アップフロンティア株式会社 代表取締役社長)
アップフロンティア株式会社代表取締役社長。スマートフォンアプリやXR(拡張現実)開発を中心に、AIを活用した次世代のデジタル体験創出に取り組む。
濱田 璃空(GMOペパボ株式会社 メタバース推進室)
GMOペパボ株式会社に新卒で入社後、クリエイター向けEC「SUZURI」のプロダクトマネジメントを行う。2025年に新設されたメタバース推進室に異動後、VRChatを中心とした新たな施策を推進。
北庄司 英雄(VRChat Inc. Business Development Japan)
国内スタートアップや外資企業の日本ビジネス立上げに専念、2007年から12年間、日本の動画ビジネスの市場づくりに従事。現在は独立して様々な企業の事業開発やDX支援を中心に活動。
小林 佑樹(株式会社MESON 代表取締役 CEO)
株式会社MESON代表取締役。複数企業での開発、新規事業立ち上げを経てMESONを創業。日本人デベロッパーとして世界で初めてApple Vision Proを体験。
大村 陸(名古屋市名古屋城調査研究センター 学芸員)
愛知県出身。筑波大学大学院人文社会科学研究科で修士(文学)取得後、2021年より現職。専門は日本考古学。名古屋城で発掘調査や石垣調査、建造物修理の業務を行うなかで3D計測や3Dデータ活用を積極的に進めている。
薄井 俊也(キヤノン株式会社 イメージング事業本部 課長)
新卒で、キヤノン株式会社に入社。入社後、一眼レフ/ミラーレスカメラやアクセサリーなどエントリークラスカメラからプロ用機材まで幅広く商品企画を担当。映像活用のニーズが拡大する中で、新たな映像体験の普及を目指し、2023年よりEOS VR SYSTEMの企画を担当。
畠山 泰裕(キヤノン株式会社 イメージング事業本部 専任主任)
宮城県出身。2013年キヤノン株式会社入社。交換レンズの設計開発を経て、2023年よりEOS VR SYSTEMに関連した商品企画業務に従事。趣味はストリートスポーツのVR映像制作。
広瀬 健治(ヤマハ株式会社 基盤技術開発部)
・新卒で防衛省に入省、経済産業省へ2年間出向・2016年に退職、ベンチャーで少々フラフラとした後ヤマハへ・ヘッドフォン向け立体音響の市場開発/プロモーション/開発計画立案などをやってます・Ambisonics収録で音の新世界を探索しています・好きなゲームはウマ娘、原神、モンハン
横山 拓哉(日揮グローバル株式会社 月面プラントユニットプリンシパルエンジニア)
2004年、日揮(現:日揮グローバル)株式会社に入社。サウジアラビア、オマーン、クウェート、オーストラリア、ベトナム、フィリピン、カナダなどの海外大型プラント建設プロジェクトにプロジェクトコントロールエンジニアとして従事し、サウジアラビアとクウェートでは長期現場駐在を経験。2020年12月、月面推薬生成プラント建設を目指す月面プラントユニットが発足し、海外プロジェクトで培ったプロジェクトコントロール技術を宇宙開発へ応用すべく同ユニットに異動。月面推薬生成プラントの認知向上のため、Lumarnity VR(VRChat)を制作。
岡﨑 路易(株式会社 大丸松坂屋百貨店 DX推進部 部長 メタバース事業責任者)
2004年株式会社大丸入社。店舗売場、財務部、経営企画およびM&Aチームを経験。2018年、大手IT企業へ入社。2020年、株式会社 大丸松坂屋百貨店へ再入社。DX推進部部長として新規事業開発・既存事業DXに取り組む。メタバース事業では、事業責任者としてハンズオンで事業運営に携わっている。島根県江津市の観光大使であるGOTSUCREWとしても活躍。
武藤 圭祐(株式会社ディーエムエス 事業開発部)
DMS入社以来、メーリングの製造、機器の開発、法人営業、経営企画など現場・営業・管理部門で幅広い業務に携わる。現在は事業開発部としてSaaSプロダクトはじめ広い視野でイノベーション探索に従事。
西﨑 達哉(NTTコノキュー 法人ビジネス担当 主査)
NTTドコモ入社後、NW関連業務を経て、ソリューションの企画開発業務に従事。これまで“IoT”や“観光分野でのAR活用”に携わる。 現在はNTTコノキューにて、製造・物流分野におけるARソリューションの立ち上げに従事。▽Linked In URLhttps://jp.linkedin.com/company/nttqonoq
尾崎 大介(XREAL株式会社 PR Manager)
XREAL株式会社でPRを担当。XR業界でARグラス市場におけるXREALのブランド確立、テクノロジーとカルチャーをつなぐPR活動を推進している。
高 天夫(XREAL株式会社 Product Manager)
XREAL株式会社でプロダクトマネージャーApple等でセールスを経験後、HuaweiでGTM戦略を担当。2022年にXREALへ入社し、日本市場のAR普及戦略や製品定義を策定。現在はメディアやパートナー企業と連携し、ARグラスの社会実装を推進。
原島 駿(G-SMASH株式会社 代表取締役社長)
新卒から日本の玩具・ゲーム業界に携わり、Metaで日本のXRコンテンツの海外展開を支援。現在はG-SMASH代表として、日本からXRの世界的ヒットを目指している。
Dolphiiiin(Iwaken Lab. 学生/テクニカルアーティスト)
Dolphiiiin(トザワ ナオシゲ)。専門学校で3DCGを専攻し、テクニカルアーティストとして活動中。VRChat上でのワールド制作も行う。舞台技術、ハードウェア開発など、XR表現のため幅広く技術を探求中。
落雁(NUMA 代表)
日本全国のメタバースサークルの相互扶助を実現する組織、NUMAの代表です。Iwaken Lab・UT-virtual 所属。いろんな人が集まっている場所が好き。
まーしゅ(NUMA / 山形大学VR部副代表)
XR×教育の可能性に惹かれ、合同会社PulseonLab.を設立。実体験を軸に、体験設計・地域連携に取り組む。「XRで東北の学生をつなぐ」をテーマに活動中。
イワケン(Iwaken Lab. メンター)
XR界の吉田松陰として、歴史に名を残す事例と先駆者を育てる。技術好き学生支援コミュニティIwaken Lab.主宰。
ToLpaz(Iwaken Lab. 学生/プランナー)
プランナー目指して就活中の大学院生。山口VRサークル"FUGU"代表・立ち上げ人。コミュニティの運営・イベントの主催やVRコンテンツの制作を主に行っている。
そら(Iwaken Lab. 学生/クリエイター)
情報メディア科学専攻の学部1年生。奥日光の住民協議会と協働し、地域の歴史や人々の記憶をもとにまち歩きAR体験を制作中。情報デザインの手法を用いて、訪れる人が新しい視点で奥日光を感じられる体験を目指す。
twilight_noly(UT-virtual,KAIT VR UT-virtual 渉外/KAIT VR 元運営)
趣味でVRChatをやっています。サークル運営の片手間にBoothでのデータ販売も行っています。
久保田 瞬(株式会社Mogura 代表取締役)
慶慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、環境省に入省。環境白書の作成等に携わる。ECベンチャー勤務を経て、現Mogura VR編集長、株式会社Mogura代表取締役社長。XRジャーナリスト。XRが人の知覚する現実を進化させ、社会を変えていく無限の可能性を感じ、身も心も捧げている。個人事業にてメディア「Mogura VR」を立ち上げのちに法人化。VR/AR業界の動向分析、コンサルティングが専門。国内外の業界の中心に身を置きネットワーク構築を行っている。著書「メタバース未来戦略 現実と仮想世界が融け合うビジネスの羅針盤」(日経BP、2022)一般社団法人XRコンソーシアム エグゼクティブ・ディレクター一般社団法人エンターテイメントXR協会 監事一般社団法人VRMコンソーシアム 理事令和4年度経済産業省「Web3.0時代におけるクリエイターエコノミー創出に係る研究会」座長内閣府内閣府知的財産戦略本部「メタバース上のコンテンツ等をめぐる新たな法的課題への対応に関する官民連携会議」構成員
icchy(Iwaken Lab. 学生/クリエイター)
「令和の小泉八雲」を目指し、文化のフィールドワークから制作まで行う。主に3Dスキャンなどのデジタルアーカイブを中心にデータベースを構築する活動や妖怪文化の普及コンテンツ「ばけばけXR」を制作する。